Asayake Records News
ASAYAKE RECORDS

楽曲制作、Remixをはじめ、デザイン、WEBコンテンツ、映像、プロレス興行など様々な活動を手がけています。
  • 楽曲制作、REMIX
  • レーベル運営、プロデュース等
  • イベント企画、イベントプロデュース等
  • プロレス興行(アサヤケプロレス)
  • WEBデザイン企画・制作・運営
  • DTP、デザイン、編集
  • 映像制作、PV作成、企画
2007年 6月 Asayake Production #10 Classics リリース。
5月 Asayake Production 2nd アルバム「Asayake Breaks 2」リリース。
「Asayake Breaks 2」全国ツアースタート。
4月 Asayake Production #9 リリース。
3月 mic.b a.k.a 73 Pike Set 1st EP リリース。
2006年 11月 Asayake Production #8 リリース。
7月 Asayake Production #7 feat. SMRYTRPS リリース。
6月 2度目のメキシコ遠征より帰国(ルチャをマスター)。
1月 2度目のメキシコ遠征に旅立つ。
2005年 12月 Asayake Production #6 feat. EELMAN リリース。
11月 不定期開催だった「Asayake Breaks」が、新イベントとしてオルガンバー第三金曜日レギュラー始まる。
8月 第二弾アサヤケTシャツ完成(完売)
7月 メンバー全員メキシコより帰還。
新たにAsayake Productionに長谷川範文が正式加入。
タカツキのソロアルバム、EPにてRemix参加
2004年 12月 Asayake Production #5 "Rock UP"リリース。
リリースと同時にメキシコプロレス武者修行に旅立つ。
瀧澤賢太郎 プロレスの方向性の違いにより脱退。
7月 Asayake Production 1st アルバム「Asayake Breaks」リリース。
「Asayake Breaks」全国ツアースタート。
"How To Cook Macarni & Cheese"の"Asayake GHC Remix"、FOR LIFEからリリースのBOSSAコンピ「GUTBOSSA」に収録。(他、坂本龍一、MONDO GROSSO、etc...)
瀧澤賢太郎 1st アルバム、「Impressive Time」リリース。
4月 Asayake Production #4 feat. Cello aka massan リリース。
3月 コモエスタ八重樫氏監修「REMIX vol.1 for modernica」にキップソーン中塚武による"How To Cook Macarni & Cheese"の"Asayake GHC Remix"を収録
須永辰緒氏監修によるDJ本「DOUBLE STANDARD」The World's Finest DJ's Club Classics Guide Book にレビュー執筆。
2003年 12月 第一弾アサヤケTシャツ完成(完売)
10月 Asayake Production 3rd シングル"Burning Hammer"リリース。
9月 瀧澤賢太郎 2nd シングル、"Take My Soul(feat.Bwana-K)"リリース。
4月 Asayake Production 2nd シングル"Free Throws of Aman"リリース。
瀧澤賢太郎 1st シングル、"Impressive Time"リリース。
3月 "vivid sound"、"HIGH CONTRAST RECORDING"とリリース契約
アサヤケプロレス活動開始(練習生募集)
2002年 7月 第一弾シングル"ASAYAKE BEAT"発売。"EELMAN(WARNER BROS.)"、"CENTRAL"より西岡ヒデロー氏をfeat.した本作は、発売から日をたたずにしてほぼ完売(限定2000枚)。また、海外にも勢いが飛び火し、ラジオなどにてヘビープレイされたきっかけで、BREAK BEATS などで人気の高いUKのレーベル、"Tru thoughts"より"Quantic"監修による compilation Album "phonic:hoop 2"への参加依頼がくるなど、大きな広がりをみせた。("Tru thoughts"の担当者が発売直前に退社の為、お蔵入りに・・・。)
2001年 11月 "ASAYAKE RECORDS"を立ち上げる。
"ORGAN BAR"にてイベント「朝焼け番長」リスタート。
WARA&芦田による"Asayake Production"が、アサヤケ7インチシリーズを制作開始。
朝焼け番長

"ASAYAE RECORDS"の母体、その活動概念の柱となっているイベント。96年、新宿のクラブ、"ACID"の第二土曜日にはじまった"RAREGROOVE"主体のパーティ「朝焼け番長」は、横浜の"CREAM(閉店)"でも月一開催するなど人気を高め、地域を越えた多くのDJとのセッションを試みはじた。仙台"BLUEblue"や旭川"SWING"、札幌"PRECIOUS HALL"、太田"HAMACHO HALL"にも遠征、各地で盛り上がりをみせ活動の幅を広げた。ゲストとしても、須永辰緒氏、小林径(Routine Jazz)氏、内海イズル氏、クボタタケシ氏、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)氏、川辺ヒロシ(Tokyo No.1 Soulset)氏、SHINCO氏(SDP)などが参加。"ACID"でのレギュラー活動が4周年にして一度休止に入るも、「朝焼け番長」のコンセプトをさらに発展させ、現在の東北JAZZネットワークである"MITINOKU JAZZ"のサポートを続け、2001年12月にオルガンバーにてリニューアル復活。群馬、高崎においてクラブシーンを支えるDJの長谷川範文(Halftime Records)とがっちりタッグを組み、従来のコンセプトである、"RAREGROOVE"主体のオールミックスなイベントを軸に、今度は日本全国から世界のDJとの交流を図る。一度聞いたら忘れられないイベント名は現在の「番長ブーム」火つけ役?メンバーも新たに次の展開を目指す。